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2024年 04月 16日

ワタシ抜きの伊豆高原

ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19151191.jpg


中・高男子校の同級生3人 
かれこれ50年来の付き合いだそう。

オヤジ達の飲み会(笑)は千駄ヶ谷在住の友人宅で
年に数回ちょこちょこと。kazuさんは毎回ワイン担当
終電間近の中央線で帰宅してきたこともありましたねぇ

男3人にそれぞれの奥さんを入れた6人で
いつか泊まり込みで・・・
なんて話も出てたようだけど
なかなかねぇ~(苦笑)

で、今回、いつも通りにワタシとkazuさんが
通常予約してあった4月の初旬でしたが
もうひと部屋が空いてたのと、ワタシが女友達との
旅行を4月中旬に控えていたので

「さらの木貸し切りにして貰って皆で行って来たら?」
ってことで、今回の男3人と奥さんひとりの4名での
宿泊が実現しました。





マメに送信してきてくれたkazuさんのお陰で
楽し気な旅のようすを垣間見ることが出来ました。

この写真を見てまず大笑い^^
まるで、大物芸能人が後部座席にふんぞり返って
運転手(マネージャーかな^^;)が
「じゃ、そろそろ出発しまーす!」って
云ってるような構図で笑っちゃいました^^
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19374120.jpg

当日は晴天 
伊豆高原の桜並木もまだまだ散らずに
残ってくれていますね。
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19442147.jpg
大学時代には、男3人で東北一周旅行や九州などにも
出掛けたようです。
オヤジになってからは、やはり皆家族を持ったので
なかなか揃っての旅行など出来なかったでしょう。

近場の小旅行だけどお天気にも恵まれて
楽し気な写真も送られてきました。
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19423756.jpg
夕食のダイニングでは、シャンパン1本 生ビール
白ワイン1本 赤2本
酒豪がいますので、少ない?量だったかも^^;
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19485676.jpg
お酒を飲むことがわかっていたので
料理は少な目?な感じでお願いしてたんですが
皆、残さず綺麗に平らげてしまったそう^^;
夜食のおにぎりもペロリ♪
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19484804.jpg
部屋に戻ってからの2次会
白1本 
シーバスリーガル(持ち込み・承諾済み)
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19490610.jpg
kazuさんも結構飲んでいたはずだけど
カメラ係りを最後までこなしたみたい^^;
いつもは、ワタシに任せっきりだから
写真を撮る人の気持ちが解った事でしょう^^
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19492295.jpg
メロンがお腹を見せてくれてます。
kazuさん嬉しそうに遊んでもらってます(笑)
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_19493167.jpg
ワタシもいるニャン♪
忘れないでね^^
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_21433735.jpg
安全運転で無事に帰ってきました。
友人や奥さんにも宿の評判が良く
気に入ってもらえたようです。
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_21483094.jpg
ワタシ抜きの伊豆高原_f0208112_22003562.jpg
皆、歳は平等に取り、50年の月日は決して短くなく
それでもこうしてオヤジになった今でも
学生時代のように集まれる仲間がいる。

なんか良いな。

ぼかしてるけど皆良い顔してます^^

また次回も有りそうですね。

ワタシ抜きの伊豆高原
おしまい。


# by satomi-kazu | 2024-04-16 22:17 | 伊豆高原 さらの木 | Comments(8)
2024年 04月 16日

残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)


ワタシ抜きの伊豆高原recordも忘れない内に
残しておきたいのですが
先日、友人と2人で出掛けた戸倉上山田温泉の旅も
天候に恵まれ、桜は満開ドンピシャで
長野の善光寺はもう感動と怖かったのと(苦笑)
沢山の素敵な思い出をちょこっと残しておきます。

行き、横川PA(群馬県)で休憩
もう~ここの桜もホントに素敵でした。
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23174184.jpg
千葉から国立インターで下車しワタシをピックアップして
戸倉上山田温泉(長野県)そして善光寺の往復約600㎞
全て運転をしてくれた友よ!!

本当にお疲れさま。
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23200935.jpg
宿泊した宿の部屋 ベランダから見えるこの光景
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23181713.jpg
ふたりして思わず見惚れちゃったよね。

「なんかぁ帰りたくないよねぇ」って呟いた友人

また来よう!来れるよ!
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23191126.jpg
ワタシも友人も初めての
善光寺

kazuさんは来たことがあるそうな・・・
なんで??(笑)
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23184276.jpg
善光寺の桜も満開♪


あっ!!! これ感動~
友人が、写真に映った他の人達を
何かのアプリで消して送ってくれました。
左と右の写真!人が消えてます^^
って、もうこういう加工技術は
普通(当たり前)な事のようで^^;

世の中は・・いろんなことが急スピードで
進んでいって、出来ないことが無いくらいに
便利になっていくのですね。

追いつけるかな・・・おばちゃんは^^;
まぁでもこの辺でもう充分です。
これ以上の進化は必要無いなって思うのです。
残しておきたい日々の記録・・追いつかない(苦笑)_f0208112_23195007.jpg
この撮影スポット人気でした。
皆さん順番待ちでジッと見られて
恥ずかしかった^^;


ワタシ抜きの伊豆高原と、kazuさんのいない温泉旅
記憶が飛んでいかない内にupしたいと思います。


# by satomi-kazu | 2024-04-16 00:04 | 日常 | Comments(6)
2024年 04月 11日

尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月


果物全般に言えること
香りと見た目じゃわからない^^;
桃もミカンも。
苺を探してあっちこっちに寄り道

尻焼き温泉 星ヶ丘山荘

再訪記録 写真まとめてダイジェストで。
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_12574611.jpg
苺・・・むずかしい^^;

往路のお昼は、いつものお気に入りお蕎麦屋さんへ
メニューに載っていたプリンが美味しそうで注文♪
「そば粉か何か使ったプリンなんですか?」
「いえぇ・・・普通のです^^;」
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13062692.jpg
宿に到着

生ビールと花豆煮でチェックイン
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13084015.jpg
離れ105号

お隣の104号よりは、少しコンパクト

いつも部屋着持参なのですが
今回は、部屋に設置の作務衣を着用しました。
ネル素材で柔らかく着心地が良かったです。

コタツは掘りごたつ

星ヶ丘では、この離れ2室しか泊まったことが無いので
他の部屋の仕様など全くわからず。
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13094833.jpg
部屋に付いている源泉掛け流しのお風呂
大人2名同時に入浴しても余裕の大きさです。
何度も利用しました。
お湯の温度も含めて(熱め)
とにかくお気に入りのお風呂です。

バスタオル2枚づつ
ドライヤー有り
アメニティ類は最小限
スキンケア類は
女性用しか無かったような?
(不確かです)
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13161890.jpg
大浴用 内湯
夜の10時に男女入れ替え
到着時の女湯内湯です。

なみなみと源泉がドバドバ掛け流されています。
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13163412.jpg
今回、気づいたのですが脱衣所前に
スリッパクリップ(これは最近の宿では普通)と
ビニール素材の宿の巾着が置いてありました。
お風呂で濡れたフェイスタオルを入れて
部屋まで持ち帰るのに便利でした。

まぁ大浴場に行くときに、自分でビニール巾着を
持っていけば良いんですけどね^^;
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13164698.jpg
大露天風呂

夕食が終わって夜の9時過ぎに入浴
先客のご婦人がひとり
ワタシも沈黙でじっと夜空を見上げました。

満天の星空

隣で星座の蘊蓄を喋る誰かさんはいませんでしたが(笑)
「北斗七星」くらいはワタシでも分かりました^^

素晴らしい夜空だったなぁ

天候に左右されちゃうけれど
まさしく
「星ヶ丘山荘」

尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13281213.jpg
夕食
ほぼ定番ですが、さほど不満無しです。
季節毎に小鉢が2、3品変わります。
チーズの茶わん蒸しも好きだし
牛すき焼きまで程よい量で完食です^^
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13344377.jpg
今回の謎(笑)
最初にセッティングされていた八寸(左の長皿)を
配膳してくれていた年配の男性が
「お洒落なお皿に変えますね」と(??)
「いいですよ、このままで」
「いえいえ、お洒落な方に変えさせてください!!」
そんなに言うならねぇ・・・
で、丸い透明なお皿に(写真、右)

なんだったんだろう??
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13345247.jpg
朝ご飯
こちらも定番

豆乳鍋や長芋すり流しのサラダ
熱々で提供されるロールキャベツ
温泉卵

好きな物が多い朝ごはんです^^
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13353675.jpg
星ヶ丘山荘の再訪記を駆け足で。

朝日が射す翌朝
部屋のデッキから見える景色

桜の蕾はまだまだ硬く3月末では
春まだ遠かった尻焼き温泉 星ヶ丘山荘
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13520045.jpg
11時のアウトまで、柔らかい日差しの中で極上湯浴み
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_13552064.jpg
予約媒体 じゃらん

離れ@28600×2=57200
クーポン5500円分利用

合計51700円(税込み)
(飲み物代・入湯税別)

今年から
宿泊記の最後に料金を記載することにしたんですけど
何度も書いちゃいますが(苦笑)クーポンや
ポイントを利用できない宿泊は出来ない身体に
なってしまいました(笑)

星ヶ丘山荘再訪記 おしまい


で、次回の予告ですが^^;
尻焼き温泉 星ヶ丘山荘再訪 2024年3月_f0208112_14045217.jpg
ワタシ抜きの伊豆高原編^^;



# by satomi-kazu | 2024-04-11 14:09 | 尻焼温泉 星ヶ丘山荘 | Comments(10)
2024年 04月 07日

最近の日々③と今年の桜@国立


3月 独身時代の10年余りを過ごした千葉市へ
毎月実家に帰省する時には
毎回通過してしまう駅なのですが
今回は、日本舞踊を習っていた(このワタシが^^;)仲間の
発表会を観るために
kazuさんにも付き合ってもらい下車しました。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_10271462.jpg
JR千葉駅周辺は、ワタシの中の思い出も
全部吹っ飛ぶくらいに変貌
まぁそりゃぁそうですよね。
独身時代を過ごした20代30代は
遥か彼方・・・(あはは)
それでも
当時からある懐かしい建物や店舗を目にするたびに
無茶苦茶やってきた若かりし頃の自分が
向こうの通りから歩いてくるような・・・
変な感覚でした。

隣を一緒に歩いているkazuさんは
人生初千葉駅下車

何が無茶苦茶なんだか??(笑)ですよね。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_09484250.jpg
あっ!そういえば3月16日のダイヤ改正で
実家への帰省時にいつも利用していた
「特急しおさい」の車両が成田エクスプレスに変更

本数も減らされ(いつもガラガラだったしねぇ^^;)
乗車料金も値上げになっていました。

全席指定になって快適な座席になったけど
ホント・・・なんでも値上げの春ですね。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_10272456.jpg
そして、舞踊仲間だったみんなの発表会
年に一度、地域のコミュニティーセンターのような場所で
開催されます。
結構大勢の人が観覧にくるので、当時のワタシの記憶では
票集め?の地方議員さん達が、会冒頭に挨拶してたなぁ(苦笑)

着物とか自前なんですよ。
こういう趣味もお金掛かりますね^^;

ワタシは、もう本当に腰掛けで
お師匠さんと知り合いだったから
「健康の為に身体動かしなさい!」
みたいな感じでした。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_10273524.jpg
日本舞踊って、常に膝を曲げて腰を落とした姿勢なので
見てるより遥かに体力を使ってます。

一緒に習っていたみんな!
それなりに平等に歳を重ねてますが(苦笑)
恰好良かったよ!

ちょっとウルウルしちゃったもん^^;
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_10274801.jpg
25年前・・今では、面影さえも無くなり
ただのオバサンになった当時のワタシの舞い姿^^;

この深緑りの着物・・実家の桐ダンスに
母が大事にしまってくれてました。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11090062.jpg
千葉から国立へ

当時のワタシは、国立が終の棲家になるなんて
想像もしていませんでした。

「百恵さんが住んでる街」(古っ^^;)
ぐらいの思いしか無かった場所

そんな街で
今年21回目の桜です。


満開の夜
kazuさんと桜見物
昼間は人の波をかき分けてって感じだったようだけど
夜も大差無さそうなぐらいの、人出と車の多さに
ビックリです。

三角屋根の国立駅舎前
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11214131.jpg
一橋大学前の大きな桜の木が素敵でした。
駅前から500mほど離れているので
人影もさほど。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11274509.jpg
大学通り
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11294078.jpg
駅前横断歩道
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最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11320986.jpg
入学式にもまだまだ咲き残ってくれてそうですね。
最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11322985.jpg


最近の日々③と今年の桜@国立_f0208112_11411980.jpg

おまけ^^

毎月の実家への帰省時
父方の叔母の家にも寄ります。
旦那さんを昨年67歳の若さで亡くされて
今は、ひとり暮らし。

ワタシが子供の頃、良く遊んでくれた記憶が。
年齢もそんなに離れていないので話も合います。

猫の「アメ」
子猫だった頃にアメリカンショートヘアーに
そっくりだったから「アメ」だそうです。

実家への帰省、本音はキツクてしんどい事が多いので
束の間癒されます。 
カメラ目線^^ 可愛い♪



2024年 春
最近のこと、国立の桜
おしまい。



# by satomi-kazu | 2024-04-07 11:54 | 日常 | Comments(8)
2024年 03月 22日

最近の日々②


最近の日々②_f0208112_19254834.jpg

一昨年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は
最初から最後まで楽しみながら見れました。
昨年の「どうする家康」は2回見て挫折^^;

大好きな韓国ドラマも、1,2話で挫折する事が
あったりしますが
今年の大河ドラマ「光る君へ」は
隣で常に解説者ぶりを発揮し、饒舌に得意気に
喋る人がいるので(kazuさん^^;)
なんだかワタシも興味が湧いてきて、第一話から
ずっと見ています。

主役の紫式部役の吉高由里子さんが良いですね~
何といっても、ワタシと同じ一重瞼~~(苦笑)
好感度上がってます。
ちょっと現代っぽい台詞が気になりますけど
それは脚本ですから仕方ないですね。

最近の女優さんって、顔の半分が「目ん玉!!」
って位に大きくてバッチリの二重瞼
大きな目に吸い込まれそうで、TVで見てても
なんとなく拒否反応^^;
ってあくまで個人的感想ですが。




最近の日々②_f0208112_19260274.jpg

隣で解説者になっている人の訳は、これですかね。
墓石に彫られた和歌は、紫式部が書いた源氏物語の一節

「大空を通ふまぼろし 夢にだに
    見え来ぬ魂(たま)のゆくえたづねよ」

現代語訳
「大空を自在に通うとされる幻術士(まぼろし)よ
夢にさえ現れて来ぬあの人の魂の行方を捜し出しておくれ」

源氏物語は、墓石に眠る女性が学生時代から好きで
よく読んでいたそう。
kazuさんも高校時代に、古文の授業の必須だったとか。

こうして墓石に和歌を彫るぐらいだからkazuさんの
想い入れも強いんだろうなと。
ふたりで命日やお彼岸に手を合わせにいくけれど
どんなこと話しかけているんだろう・・・kazuさん



ワタシと言えば、掘られたこの句が和歌なのかなぁ?
くらいの感覚で(苦笑)
源氏物語とか紫式部とか・・・
名前は聞いたことがあるって程度の知識です。
(知識なんて言いませんね、名前だけなんて^^;)

今年の大河ドラマで紫式部が取り上げられたことで
得意気なドヤ顔で、ワタシに解説するkazuさんを見ていると
単純なヤツめ!と微笑ましくも有り
まぁ全くの無知識だったワタシの頭の中に知らなかったことが
どんどん吸収(若い頃のようにはいきませんが)されて
毎週日曜日が楽しみになりました。

それでも・・・
「光源氏と紫式部が恋仲だったの??」
なんて聞いたワタシに
「光源氏は実在しない人物なんだってば!」
「だって、光る君へって題名じゃない」
「違うの! satomiさんにはイチから説明しないと」

光GENJIといえば・・・

♪ようこそ~ここへ~遊ぼうよ~パラダイス~♪
ぐらいしか真っ先に思い浮かばなかった。
こんなワタシだけど、いろんなこと知っていくのに
年齢は関係ないのかなと。
若い頃と違って覚えていくのに時間は掛かるけど
知らないことを知っていくのは何気に楽しい^^

で、
「清少納言は実在したの?」(笑)



# by satomi-kazu | 2024-03-22 20:44 | 日常 | Comments(14)