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2019年 07月 29日

アクアライン走って鯵フライ


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時計の時刻は5時46分

早朝の中央道です。
これから、千葉の富津金谷まで・・・

「黄金のあじフライ」
食べに向かってます。

帰ってきながら思ったのは
「よくもまぁ・・・
朝早くから、アジフライの為だけに
出掛けて行ったものだなぁ」と。

並びたくないが為に早朝出発したけど
一度で充分(笑)
行程も、店の雰囲気も、味も。
ミーハーで、まだまだ若いつもりの自分に
失笑気味で、帰宅しました。

それでも
「ふっくらして美味しかったよ」と
kazuさんが言ったので
ブログには残します(苦笑)




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始まりは、かなり以前のこの番組^^;
「孤独のグルメ」で俳優の松重さんが
本当に美味しそうに、アジフライを
食べてたものだから・・・

撮影されたお店は、「はまべ」

ウチが今回行ったのは
「さすけ食堂」

どちらの2店も、アジフライ定食が食べれる
有名店です。

タルタルが置いてあったのは、やっぱり
「はまべ」さんの方でした(苦笑) 残念っ^^



退院後の初ドライブ、kazuさんの気分転換も兼ねてと思えば・・まぁね^^; レインボーブリッジを閉鎖せよ!に入ります。
時刻はまだ6時半過ぎ、東京の空の下だけど心なしか空気もまだ澄んでいる感じ。 一路千葉県へ!!

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アクアラインは、何十年振りかなぁ・・
もう忘却の彼方だったけど、当時はもの凄く高い通行料金支払いましたね。
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この時点でまだ朝8時を回った頃だったので
海ほたるの中のショップは、開いていませんでした。
それにしても、今更・・というか完全な無知な感覚で書きますが
海の中にトンネル造って道路にしちゃうって・・・
人間って、本当になんでもやっちゃうんですね。
半端ない技術だと思いません? ワタシだけ?(笑)
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さて、目的地の浜金谷に着いたのは
午前9時少し前

見過ごしてしまうような小さなお店が
国道沿いに建っていました。

お店の開店は、午前10時
まだ、誰もいませんでした。
少し拍子抜け?したけど、この後
周辺の海岸沿いを走って浜に出て
時間つぶしをして戻った頃には
大勢の人が、店の前に・・・

笑い止まらないだろうなぁ・・と
下世話な庶民は思いました^^;



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店の前の駐車場は
10台も止めれば満車状態
あの大勢の人達・・
車はどうしたんだろう?

近くに立体駐車場とか有ったのかな?
それは確認していません。










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店の前に置かれてあった記帳ボード

ウチは2番目に名前を書きました。
開店と同時に、お店に入れるって事ですね。

時間を潰して戻ってから見ると
既に30番辺りまでビッシリと名前が
書かれてありました。

恐るべし! 

さすけ!!





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年季の入ったメニューが三冊ほどありました。

店内に入ってから注文するのではなく
予め、名前を書いた順番で何を注文するか
お店のオバちゃんに聞かれます。

お店で働いている方達は全員が女性で
年齢は高め^^;
おそらく店主であろうリーダー恪の女性が
調理を殆ど行っていました。
あとの数人の女性は、配膳準備や、小鉢への盛り付け
ご飯やお味噌汁をよそったりしていました。

店内は、カウンター席(10席くらいだったかな?)と
奥に座敷が一間あったと思います。



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さすけ定食とカジメらーめん半フライセットを注文。

10時少し前に店内に通され、行儀よく?
カウンターに並びます。
隣の席が近いので、窮屈感は否めません。

皆さん、おとなしく・・じっと無駄話もせず
料理が来るのを待ちます。
お店の女性陣の接客、決して悪い訳じゃないんだけど
なんでしょうか・・なんとなく居心地の悪さを感じました。
(あくまで個人的感想)
言い方あれですが「待て!」されてるワンコの気分です。
カウンターに目をやると「料理の写真は撮ってもいいですが
店内や人は撮影しないで」の注意書きがありました。
ワタシもしっかり料理の写真は撮ったので、云えた義理じゃありませんが
これだけ有名になっちゃうと、色々・・・大変ですね。
「人は撮らないで」は、充分理解しました。



さすけ定食  お刺身3点盛りと小鉢、冷ややっこなどが先に。
目の前で、リーダー恪女性が大きな鍋でアジを揚げています。
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アジフライは3つ 思ったよりも小ぶりに感じました。
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残念ながらタルタルソースは無く、中濃ソースをかけて食べます。
薄く開いた形で、尻尾付きのアジフライしか知らないkazuさんは
ぶ厚い身に、何気に感動したようす^^;
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カジメらーめん
激薄味の(苦笑)らーめんでした。
正直、スープの味は・・ムムム(苦笑)まぁ塩味ねって感じです。
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最後に感想
メディアなどで紹介されるお店には
自分が食べてみたいと食指をそそられたら
是非行ってみたい!と思うものです。

が・・一回来ればそれで満足しちゃう経験が
少なくないです(苦笑)

今回のアジフライ、わざわざ早朝に高速料金支払って
来るのは、最初で最後だと思います。

まぁそれでもkazuさんは「ふわふわで美味しかったよ」
と、帰りの車の中でも言ってました(苦笑)

千葉県銚子の生まれ育ちで、小さい頃から食卓には
いっつも魚ばっかりだったワタシにとっては・・・(笑)
な、アジフライ遠征でした^^;


房総半島側から見える富士山  
外房の海岸や、伊豆の海とはまた違った風景
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帰りは金谷港から東京湾フェリーで
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海きれいだった。
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治療後少し痩せたkazuさんですが
元気に出かけられるようになってなにより。
長々とアジフライ遠征引っ張りました(苦笑)
次回は、温泉記書きたいですね^^

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by satomi-kazu | 2019-07-29 00:01 | 日常 | Trackback | Comments(33)
2019年 07月 23日

2年振りの職場転勤とウナギ


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今年の土用丑の日はいつかな?

お店がいっぱいで入れないのは嫌なので
ウチは少し早めに出掛けてきました。

自宅からバスで10分程の場所にある
「信川円」さん

ウナギ~ 久しぶり~^^








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「い・ろ・は」で設定された
品書きが昔っぽくて、いい感じ。

こうしてみると、やっぱりお安くは無いですねぇ
外食でしょっちゅう来れる金額じゃないけど
暫くは、kazuさん退院祝いの名目で(笑)
いろいろ食べに出掛けてきたいですね^^

うな重の料金は、蒲焼の枚数です。

「ろ」2枚と、「は」3枚を注文





きも焼きや、鰯の酢漬けなどつまみながら、ウナギの到着を待ちます^^  kazuさんの食欲は、以前とほぼ変わらずで
ワタシとしてはそこが一番ホッとしているし、一緒に美味しい物を食べれるのが何よりです。

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ぬか漬けも美味

入院中には、なかなか話せていなかったワタシの仕事の話をしました。
kazuさん入院当初から、会社にお願いしてきた転勤要請が
7月からようやく叶いました。
今の仕事・・自分でもビックリの10年勤務、数年ごとに転勤がある
職場なのですが、この2年間はとにかく自宅から遠い支店でした。
片道50分・・・朝の中央線上り電車の混みようと言ったら・・・
地獄ですよ(苦笑)以前にも、通勤のキツサをブログで書きましたけど。

直属の上司に、自宅から近い支店への異動をずっとお願いし
今回は、kazuさん入院、治療という名分も相まってお願いし易くなって
だいぶ近い職場への転勤が叶いました。
直属上司の「定年まで、長く勤めてもらいたいから、私も上に強く言いました」の
言葉も、有難く受け止めました。



kazuさんの「は」到着~(笑) 美味しそう~
再度記載するのもなんですが^^;
5320円也~
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ワタシの「ろ」 3630円
やはり・・・隙間が(苦笑)白米がしっかり見えてます^^;

いや~でも、とっても美味しかった♪ しっかり厚みもあった身は
ふっくらして、クチにほおばった瞬間に思わず笑みがこぼれます。
無事に退院出来た喜びを噛みしめながら、暫くは
ちょっぴり贅沢外食が続くかな^^; 続かせて~

パートとは言え、職場への通勤に加え、病院への通いが重なって
ワタシもなんか疲れ切って寝込んじゃうかも?
そんな時も正直あったもんねぇ・・・しんどいし仕事辞めちゃうか?
って、少し短絡的に考えたこともあったし。

でも、ここ数年は感情的に思ったことをすぐに行動に移さない!って
自分の中で、「待てよ!」って考えられるようになりました。

なんかsatomiさん、成長したじゃんねぇ(笑)



退院祝い外食 第一弾(笑)美味しかった~ ごちそうさまでした^^





by satomi-kazu | 2019-07-23 17:00 | 日常 | Trackback | Comments(22)
2019年 07月 14日

ここからまたスタート


2019年 初夏
kazuさんは、無事に退院する事が出来ました。
昨年末からの、この7ヶ月間、正直・・とっても辛かった。
ワタシの生活の一部になっているブログも、途切れ途切れ
治療の経過やkazuさんのようすも、詳細に書くことが出来ませんでした。

ずっと前から見に来てくれている皆さんから、いっぱい応援のエールを貰って
どんなに励みになってきたことか。この場を借りて、改めて感謝申し上げます。
コメントへの返信が遅くなったり、なかなかパソコンを開く気力がなかったりで
コメント欄を閉じさせてもらったブログでも、多くの方が足跡を残してくださり
本当にありがとうございました。

ワタシ自身、そしてkazuさん本人の闘病記録の意味合いも含めて
この7ヶ月間の記録を簡易に残したいと思います。


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2018年 12月初旬

近医からの紹介で、総合医療センターを受診
本人の体調は至って普通
年齢的なこともあり、確かに疲労感はあっただろうけれど
これといった自覚症状もなく、ワタシも含め、正直この時点では
さほど緊迫感も無く、「ちょっと念入りに健康診断を受けてみよう」
的な・・軽い気持ちだったのが素直なところでした。

ところが、血液検査で腫瘍マーカーの速報値を見せられた時
正常値(500)に対して、kazuさんの数値は(27000超え)
主治医の説明も重苦しいものでした。
(腫瘍マーカーとは癌化の有無を判定する、血液検査のひとつです)


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血液内科の医師の言葉を聞きながら、ただごとじゃない様相を
ふたりして実感していました。

12月中には、エコー、CT検査、骨髄穿刺などなど・・・
毎週のように病院に通って検査の連続

脾臓という臓器が大きく膨れ上がっているという状況を
聞かされ、最初の入院(外科手術)が決まるまでの
1ヶ月半ほどの月日が、ワタシは一番辛かったです。

「悪性のリンパ腫」か「白血病」それに加え
「脾臓の肥大化」「手術が必要」
抱えきれなかったです。 気持ちが持たなかった。
毎晩泣いてました・・・今だから書けるけど
「kazuさん、死んじゃうのかも」って・・・
悪い事しか考えられなかった。



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2019年 1月末

最初の入院

手術室に向かうkazuさん
これから始まるんだな・・後ろ姿を見送りながら
いろんなことが頭の中をグルグルしました。







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6時間後
手術室から戻って酸素マスクを付けたkazuさんを
傍で見ているだけで、涙が止まりません。

頑張ったよね! 頑張った! 良かった!
これで傷口治って、治療はお終い!・・・
になってくれたらどんなにいいか。

ワタシの他に誰も付き添いのいなかった
kazuさん生まれて初めての大きな手術

kazuさん正直な胸の内は・・・どんなだったかな。


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2月初旬 退院

ブログで、kazuさんから
皆さんにご挨拶も出来ました。

外科手術の傷は、それこそ「日にち薬」で
日を追うごとに体調も戻り
3月は一時、職場にも復帰出来ました。
摘出された脾臓は、細胞組織診断の為
九州にある専門の施設に送られ
そこからの診断結果が出るまでが
また長かった・・・


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2019年 4月初旬

再入院  病室の窓から桜

最終的な診断結果は
「B型細胞性の白血病」
「急性」ではなく「慢性」だったので診断結果や
入院治療までの期間に時間を要したんだと思います。
もちろん、素人な考えです・・・

同時期に、メディアで発表されていた水泳選手の女性は
急性・・だったのではないかと、私個人の勝手な想像ですが。



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抗がん剤による点滴治療

無菌状態での日々
やっぱり、この期間がkazuさんにとっては
一番キツク、しんどい日々だったろうと
想像に難くないです。

行動範囲を制限されて、珈琲など買いに行けない
kazuさんの為に、毎日のように病院に通ったワタシも
身体的には、この時期が辛かったです。

まぁでも気持ち的に、この治療をすれば
良くなるんだ!って前向きに考えられたので
最初、診断結果がハッキリ出ずに蛇の生殺し状態時よりは
遥かに落ち着いていました。



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医学の進歩に感謝   薬に感謝

再入院の期間は、約3ヶ月半 
点滴をしない週に体調が良ければ外泊許可や外出許可も出ました。
病院の食事をスマホで送って来る位、元気な時もあり、病室に行くと
大勢いる看護師さんのそれぞれの特徴やらを楽しそうに話すkazuさんの姿も。

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2019年 7月 再びの退院
遠くにスカイツリーや新宿の高層ビル群が見える
この病棟のディルームも見納め
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前の記事でも書きましたが、kazuさんの病気では
「完治」という言葉は使わないそう。
医学的な事・・どんなに勉強したって
私達には、たかが知れています。
「再発」の恐怖と向き合いながら過ごすのは
病気になった人たち、皆に言えることではないかな。

10年前に乳がんに罹ったワタシでも、未だに再発転移の
恐怖とは背中合わせです。

うまく書けませんが・・・ずっと先の事、少し先の事・・・
今から考え、心配しても時間と労力の無駄なような気がします。

大好きな花 二輪草  
この花のように、一枝にくっついて咲き
離れないようにしがみついて(笑)ふたりで毎日、頑張っていきたいです。



キツカッタ期間でしたけど、ようやく笑って過ごせる日がやってきました。
温泉にも行く気満々で(笑)群馬、湯河原、箱根・・と、一気に3つも予約してしまいました。
(気が早過ぎ^^;)
キャンセルせずに全部に行ける事を目標に、今日も頑張ります!

皆さま、今まで温かいお気持ちを注いでくださって本当にありがとうございました!
そしてこれからも、どうぞよろしくお願いいたします。
楽しいブログがいっぱい書けるように、また頑張ります^^





by satomi-kazu | 2019-07-14 15:50 | 日常 | Trackback | Comments(37)
2019年 07月 11日

寛解と完治


「寛解」
これは永続的であるか一時的であるかを問わず
病気による症状が好転または、ほぼ消失し
臨床的にコントロールされた状態を指す。
すなわち、一般的な意味で完治せずとも
臨床的に「問題ない程度」にまで状態がよくなる
あるいはその状態が続けば寛解したと見なす。

「完治・治癒
治癒とは、体に負った傷あるいは病気などが
完全に治ることを指す。
狭義では「よくなった」ことを指し「完全に治った」
ことを完治と呼んだりもする。
                     (ネット検索から引用)


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「寛解」という状態で退院するkazuさん。

ひとりの食事も慣れたけど
やっぱりふたりで一緒に
食べた方が美味しいに決まってる。
大好物の餃子を、一緒に食べれること。
そんな普通な日常が戻ってくること。

こんな些細なことが、一番の幸せだと
改めて思えることが嬉しい。

初診の頃、主治医はサラッとこう言った。
「この病気は治らないんですよね」
治療する前から言う??(苦笑)
いや、なんか笑うしかない・・みたいな。





まぁでもこの7ヶ月間で、kazuさんが罹った病気のことを
たくさん検索して、勉強して、「治らない」って表現は
患者の立場から言えば、正直哀しいけれど
主治医が放った「治らない」は「寛解」はします、と
捉えられるし、悪い事ばかり考えちゃいけないし。
「病は気から」って本当にあるような気がするし。

結構ネガティブな性格だったんだけど
今は、とにかくポジティブ思考へシフト中^^

今現在の状況で、出来うる全ての治療を終えたkazuさん。

「頑張りました!」で賞を進呈します。

2019年 梅雨明け間近の佳き日







by satomi-kazu | 2019-07-11 00:01 | ひとりごと | Trackback
2019年 07月 02日

きっと晴女


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17回忌
なんだか・・早いね。
月日の流れがものすごく速く感じる。

ワタシよりもずっと前に
kazuさんと人生を共にしていた奥さんは
完全に晴女だっただろうと、予想するワタシ。

毎年、6月のこの時期は梅雨真っ盛り
でも、こうしてお墓参りに行く日は
毎年毎年、真夏のような暑さ。
大好きだったワインを供えて手を合わせる時間。
病院で外出許可を貰って、今年もkazuさんとふたりで来れました。

手を合わせて目を閉じた時間は、ワタシの方が長かったかな^^;
お願い?したいことがいっぱいあったから。


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39歳で向こうの世界に逝ってしまった彼女
今でも元気に暮らしていたのなら
kazuさんの看病をしていたのはワタシじゃない。
そしてワタシが今・・国立の地で暮らしていることも無い。

眩しいくらいの青空を見上げて、ふと考えたりする。
どんな気持ちで、ワタシのこと見てるんだろう?
「あんた誰?」(笑)なんて思ってたりして^^
「kazuさんのこと、よろしくね」って
そんな風にワタシの背中を押してくれてるといいな。

来年またね^^ きっと晴れるね。






by satomi-kazu | 2019-07-02 21:26 | 日常 | Trackback